国に対する納税とふるさと納税の絶対の違い

わたしはかれこれ5年以上ほど、ずっとふるさと納税をしております。 このふるさと納税に関しましては、いやらしい話、利点がかなり多いものだと自分では考えております。 文句を言うわけではないですが、普段他で払う税金なんてたくさんあります。 身近なとこでいえば、消費税や市県民税なども税金と言えば全て同じ税金です。納税です。

しかし、どうでしょう?納税したとこでトイレットペーパー1つ頂けることもなければ、稼ぎに応じて増やされてみたりなど、頑張って仕事してもわけのわからないとこから横取りされてるだけの感覚がわたしはすごくあります。 ケチケチしてるような言い方だととらえられて構いませんが、ふるさと納税に関しましては、額に見合った以上の品々が頂けたり、納税がそのまま節税につながるなど同じ納税でも利点がすごく多く含まれてると思います。

わたしだけではなく、税金が大きすぎるなどの悩みを抱えてる方は多いと思います。 このふるさと納税ではその納税をいいことなんだと、根本から教えてくれるような、納税してくれた人には少なからずお礼を!という需要と供給がなりたってるようなすごくいい形ができてると思います。これからも間違いなく続けていきます。

税務署

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